地下を走る無人の自動物流 - Zopeジャンキー日記
タグ: 車 鉄道 技術革新 無人技術 日本 アイディア 考え ロボット 以前「クルマの未来は「ロボットカー」にある」というエントリで、こんなことを書いた。<自動運転ももちろん面白そうだし、いろいろな応用がありそうだが(例:パケットビークル)、私が特に興味を持っているのは、単に自動運転というのではなく、助手席や後部座席にも一切人間が乗っていないパターンだ。つまり、荷物などの運送専門のロボットカーだ>...
http://mojix.org/2009/06/27/underground_auto_butsuryuu
おとといから初めてMacを触り始めました。
かれこれ10年ほどWindowsを触ってきたので、Macの使い方に驚きや戸惑いがたくさんあります。
それは徐々に慣れればいいかな、と思っています。
Windowsにて、foobar2000で音楽を聴いていました。
音楽の形式は、MKVコンテナにCUEシートとTrueAudioファイルやジャケットを詰め込んだものです。
複数ファイルに分かれずに、ジャケットまで保存できるので、すっきりしていてとても好きです。
保存場所は、無線LANで接続しているNAS(IODATAのLanDisk Home)です。
Foobar2000はWindows専用のソフトウェアですので、MacでWineを使って起動しました。
ライブラリに曲を追加しようと思い、オプション画面にて音楽ファイルを検索させるフォルダを選ぼうとしたのですが、どうしてもネットワーク上のNASにあるフォルダを選択できません。
というよりも、ネットワークを選ぶ画面がでてこない・・??
Windowsでは、デスクトップ・・・マイコンピュータ・・・マイネットワークといったように一覧で表示されるので選べたのですが・・・。
ちょっと困っています。
どうすればいいかわかる方、いらっしゃいますか?
諦めてリッピングしなおしてiTunesで聴くべきでしょうか(汗)。
オプティマス・プライムが引っ張れるくらいのコンテナを作ってみたいのですがどれくらいの大きさにすればよいでしょうか?
コンテナボックスでアロワナの餌メダカをストックしようと思ってます。
コンテナボックスの大きさは横幅75cm奥行き40cm高さ45cmです。
この中に水草を多めと石2~3個で、エアレーションとフィルターは水流等でメダカを弱らせたり☆にしないため使いません。
水質の悪化は水変えで補います。
この中で餌メダカをストックするには何匹位が限界ですか?
エアレーションは、あるサイトではエアーを弱めて必要ともあるし、あるサイトではメダカを弱らせてしまうともあるのでよくわかりません…この辺もわかる方お願いします。
エアーレーションはするべきです。
流金やメダカのように流れが苦手な種類にはロカボーイ(エアーポンプとセットでも1000円以下)がオススメです。
あと水草(ホテアオイ等)を多めに入れると、水質の悪化も抑えてくれるし、メダカの繁殖も狙える=エサ増える。
メダカの数に関しては↓なんにも無し>50~100匹水草有り>50~150匹エアー有り>2~250匹エアー+水草>300匹前後を参考に!
もし、コンテナ列車を50両高速で牽引できる機関車があったら有効でしょうか?
今の日本の技術なら製作は可能だとおもいますが・・・機関車だけ高性能なやつを用意してもあとインフラ整備が課題になるでしょうね、でもこの先は地球温暖化等の環境問題で今より鉄道貨物輸送のニ-ズがたかまってくると50両とまではいかなくとも編成の長大化は考えているでしょうから高性能な機関車が登場してくるかもしれませんね、現在最もパワ-のあるEF200もフル性能を発揮(パワ-を落として運用中)できるようになるのではないでしょうか。
中国からの輸入なのですが、プラスチック素材のポリプロピレン製のフレコンバックという巨大な袋を20ftコンテナで4000枚輸入しようと思うのですが、関税がいくらぐらいかかるのか教えてください。
詳細は1袋あたり1.85kgでCIFでUSD3.2$なんですが、詳しい方宜しくお願い致します。
その他にかかる費用は消費税と国内の運送会社の運賃と手数料ぐらいでしょうか?
財務省・税関の実効関税率表の該当するページを貼っておきますね。
プラスチック製のフレコンバックだと、3923.29のところで良かったと思います。
実際には、税関が申告の際に現状を以って判断しますので、ここで、断定は出来ませんよ。
場合によっては、42類や96類なども考えられますからね。
仮に、39類だとするなら、この辺りに分類されるものは、特恵税率で無税となっていますので、関税はゼロとなりますね。
http://www.customs.go.jp/tariff/2009_4/data/39.htmドル建て決済金額でCIFならば、申告当日の税関長公示レートで円に換算されて課税価格は決ります。
注意が必要なのは、バンカー・サーチャージなどの付加料金の一部は課税価格に含まれる場合があります。
また、フレコンバックの製造に関して日本から何か無償提供しているものなどがあれば、それも課税価格に含まれることがあります。
関税が無税であっても、課税価格は正しく申告しないと違法となります。
消費税は、4%が課税されます。
地方消費税は、消費税の額を課税標準として25%が課税されます。
結局、最初の金額の5%になるんですけどね。
法的には、異なる課税方式となっていますので。
あとは、国内の運送会社や通関業者や倉庫会社への料金などが必要になってくるでしょうね。
税関が検査を行なう場合に、税関検査そのものは国の機関が行なう行政行為ですので料金は発生しませんが、立会い業者や運搬業者などによっては、それらしい名目で別に料金請求されることがあります。
また、用途に寄りますが、食品衛生法上の制限、JAS法での表示義務など、様々な法令の制限を受けることもありますので参考までに。