自分は海校を卒業して内航の4千から五千トンの船の機関部で働いています。
まだ部員ですが、いずれ機関士に上がると思います。
自分としては三級海技士を取得して外航のコンテナ船やバラ積み船のエンジニアになりたいと思っていますが、中途採用で内航から外航に移れるでしょうか?
ちなみに自分は年齢はまだ若く、二級筆記を持っています。
かなり難しいと思います。
三機取っても外航は求人がほとんど無いからですが。
ここで調べてもほとんどないと思います。
http://www.senin-jobnet.org/kjsb/ですので、どうしてもなりたいなら、上記のHPとか運輸局でこまめな情報収集をして下さいね。
でも内航は常にそこそこあると思います。
競争は結構激しいですが。
うちの会社で以前機関長の募集を行ったことがありましたが、応募が沢山きてお断りするのが大変だったことがあります。
内航だと資格は四機以上があれば問題ない思います。
ジップロックコンテナーを使ってごはんを炊く方法を教えてください。
先日「レンジでそうめん」を使ってその便利さに感動しました。
そこで電子レンジを使ってごはんを炊く容器の購入も検討しましたが、
私には少し高価だと感じられ、もっと安価な方法を探し始めました。
「レンジでそうめん」の材質がジップロックコンテナーにそっくりなことからヒントを得て、
ジップロックコンテナーを使ってごはんを炊く方法を検討しています。
炊飯器の構造や、最近流行の土鍋を使った方法から考えて、
ジップロックコンテナーに小さな穴を開ければいけそうな気もします。
でも実際どうなんでしょうかね?
無理であれば代替案をお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1123180757
結局アパート等の騒音問題ってこの先もなくなる事はないんですかね?
いくら我慢してるとはいえ皆さんよく毎日毎日その理不尽な過酷な環境で堪えてるなぁと思います。
で、この前コンテナを改造してるのか分からないけど部屋が隣接してなくて人一人分位の間隔で部屋が一つ一つ建ってるアパートらしき物を見かけました。
一軒家のワンルームバージョンって感じで狭いかもしれないけど何より騒音問題の心配がないかもと思ったのですが、やはりそれはそれで気を使わない分新たな問題があるのですかね?
人の営みが有る以上、永遠に無くならないでしょうね。
集合住宅に限らず戸建てにだって有るでしょう。
余程、僻地に越さない限り、大なり小なり付いて回るんでしょう・・・学校や会社でも同じじゃ有りませんか?
人が集まれば問題が起きる。
なるだけ穏やかに日々過ごしたいもんですね。
数日前のNHKクローズアップ現代で、電気自動車がどんどん普及・・・・みたいなこといってましたけど、ありえないですよね?
都市内の短距離移動のタクシーや配送車など、すぐ充電や電池交換できるじょうけんのとこでしか、実用性はないですよね?
長距離のトラックがデイーゼルから電気になるとは思えません。
だって、それなら長距離輸送は電気機関車でコンテナ輸送した方がいいでしょう?
電池の重量あたりのエネルギー密度が低すぎます★三菱のMIEVで、公称巡航160キロですが、夜・雨・冷暖房・・・実用は50キロです。
電池の能力が10倍になると大型でも使えます。
そのとき完成車メーカーは???
残れますか。
トヨタがハイブリッドにこだわる理由はここです。
★あと、電池を作るときや捨てる特に発生するCO2を考慮する必要があります。
ガソリンも井戸からタイヤまで・・・大量のエネルギーロスがあります。
電気もタービンからコンセント経由タイヤまで・・・環境はトータルで考えないと間違えます。
スキッド梱包の工作機械(2,3t程度)をコンテナにバニングする際のワイヤーのかけ方などの基準・手順等を調べています。
海外(中国)自社工場からの輸入のため適当な業者さんもおらず、自社でコンテナに固定する必要があります。
輸送に耐えうる梱包でなければ海上保険は免責との事ですが、具体的にどのような梱包をすれば、輸送に耐えうるとみなされるのでしょうか。
参考となる書籍(1万円以下)等ありましたら、よろしくお願いします。
http://q.hatena.ne.jp/1160629403
つい最近、ロスであった、JAL機貨物コンテナ吸い込み事件ですが。
↓http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2601333/4137207このあと、どうやってコンテナを出すんですか?
整備士の人と重機?
だけでなんとかなるもんなんですか?
こういった場合、中身は何か知りませんが、コンテナ内はえらいことになってません?
この事故でエンジンに吸い込まれたコンテナは、空っぽで、中身の心配はありません。
空なので、重機と人で引き出せるでしょう。